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バレエ映画

バレエを題材にした映画、
バレエダンサーを題材にした映画は数あるけれども。
(「エトワール」、「リトル・ダンサー」など。)

バレエが物語に絡んでくる映画は、少ない気がする。

…あった。
来年のお正月に公開予定の、「オーロラ」。
http://www.aurore.jp/

ル・シネマで公開予定。

バレエと映像の見事なまでの「化学反応」を、観に行きたい。


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[ 2006/09/30 23:16 ] 気になる…。 | TB(0) | CM(0)

キリンレモン

いやなことがあったとき。

もやもやとした気分が晴れないとき。

あなたは、何を飲みますか?

私は、「キリンレモン」を、飲む。

ほどよい強さの炭酸に、ほどよい甘み。

炭酸水には、心を癒やす、そんな働きが、ある気がする。
[ 2006/09/30 22:59 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

恋のうた。

「恋のうた」。

あくまで主観だけど。

「恋」をテーマにした詩は、世の中にごまんと存在する気がする。

なぜなら、人は、「恋」を、すると、「詩人」になるから。

どんな言葉も、恋しい人に向ければ、それは「詩」になりうる。

恋しい人が発した言葉も、すべて。

誰でも「恋のうた」は、書ける。

書くのは、簡単だけど。
それを昇華させるのは、難しい。


[ 2006/09/29 21:57 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

言葉の化学反応

「言葉の化学反応」は、絶対にあると思う。

そして、それは。
難しい言葉よりも、分かりやすい(平易な、かんたんな)言葉同士の組み合わせで起こることが多い。

くりかえし、くりかえし。

「言葉の化学反応」を起こしてみる。
並べてみる。

それを、「詩」と、人は呼ぶ。
[ 2006/09/29 21:49 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

モーツァルトが、ブログ!?

モーツァルト。
本名ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト。

…ミュージカルにもなったり、映画にもなったり、芝居にもなったりと、ネタに困らない「偉人」。

遙か250年前に生を受け、35才で亡くなった彼が…。
「ブログ」!?

月曜日から金曜日まで。
俳優の山本耕史さんがナレーションをし、彼の名曲を流す、という
「毎日モーツァルト」という番組の、企画ブログ。

http://amadeus-blog.cocolog-nifty.com/blog/

不思議な感じがする。

毎日、「今をときめく」俳優さんの声で、「今でも人気の高い」クラシックの作曲家の言葉を聞く。

そうすると、何だか、身近でモーツァルトの呼吸や、脈を感じ取っている気分になるから。

今やりたい、サイコーの贅沢。

できるなら…こんな贅沢、してみたい。

今、一番したい、「贅沢な」こと。

ウエストエンドの「オペラ座の怪人」と、ブロードウェイの「オペラ座の怪人」を、観たい。

ブロードウェイの「RENT」を、観たい。

時間もお金もたっぷりあったら。

ウエストエンドと、ブロードウェイと、韓国のミュージカルを端から端まで観たい。

インターネット上での出会いと別れ。

未だ(いまだ)自分が会ったことのない人のブログを読んで。

笑って。
泣いて。
怒って。
同情して。

室井佑月さんのブログが「終わり」を迎えた。

http://muroi-yuzuki.cocolog-nifty.com/blog/

寂しいよ。

私の中でブログベスト10をつくるとしたら、絶対に上位に食い込むこと間違いナシの、面白いブログだったから。

インターネット上での出会いと、別れは。
突然のようでいて、そうじゃないから。

余計に…。

短歌は古くさいものだけじゃなくって。

枡野浩一さんの本と出会ったのは、高校2年生の時。

同級生で、短歌が趣味の女の子がいて。
それで、ちょっと興味が湧いて。

図書館に行って、ぱらぱらとめくってみたら面白くて…。
「短歌観」が変わった…気がする。

古語が出てこなかったし。
分かりやすい言葉で書かれたものばかりだったから。

「短い詩」。

古くさくなくって、えらそうな感じがなかった。
(昔の短歌は貴族が作者のせいか、やたら偉ぶってるのが多い気がしたもので。)

初めて出会った本が、これ。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30844300

次に、これに出会い、
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30766823

自分でも書いてみたけど、いまいち良くなかった。

短歌はもっぱら読む方だけど。
決まった字数の中に世界を、そして、自分を。
封じ込める感じが、たまらなく、面白い。

そう、私は思う。



枡野浩一さんのブログです。

http://masuno.de/blog/

こちらは終了済み。
短歌尽くし。

http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/

妄想キャスティング

…を、やったことがある人って、いるんだろうか。

私は何回もやっている。

自分の初恋の人だったり、またそのときどきの好きな人だったり…。

好きな芸能人はいるけど。

手の届かない人よりも、身の回りにいる人の方が、書きやすい、というのが主な原因かも。


[ 2006/09/25 17:40 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

茨城でしか通用しない言葉。

「青なじみって、茨城でしか通用しないんだよ。」

知り合いからそういわれたときの衝撃を、どう言えばよいのやら…。

ちなみに。
「青なじみ」とは。

…「青あざ」のことです。

ただ、それだけのこと。

茨城弁は全然話せない(10年以上水戸に住んでたのに!)私ですが、
この言葉は今でも「ぽろり」と口からこぼれる。

不思議。

前の人のブログを見に行って。

2回目のトラックバック。

…実は、私、今まで「トラックバック」を、「トランスバック」と間違えていました。

私が訪問したのは、Zero Timeさん。
読んでいて、楽しかった!
面白い話と、繊細な話が同居していたり。

こういうブログを読むのは初めてで、本当に楽しかった。
文才あるなぁ…。

自分を変えた人

「自分を変えた人」は、
「今まで自分と会った全ての人」だと、私は思う。

電車の隣に座っただけでも。
目線を合わせただけでも。

人と出会い、感じたことが、私を変えていくわけだから。

ミュージカル「RENT」の中に、「SEASONS OF LOVE」という歌があって。その歌の中に、
「1年は525600分あって、1分ごとに旅をしてるんだよ。」
という意味の歌詞がある。

1分1分会っている人たちに、私たちは影響を受けているし、
影響を与えてる。
きっと。

名前

ブログでの名前。

私は未だ、決めかねている。

候補になってる名前は、5つ。

何故、ブログの名前にこだわるかというと。

自分の名前があまり好きになれないから。
ころころ変えるのも好きじゃないし…。
[ 2006/09/24 02:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

自分らしく?

「自分らしく」生きる。
最近、こういう話が多いけど、そう語る人たちは、本当に自分らしく生きているのだろうか?

本当に、何から何まで「自分らしく」生きるとすれば、社会からはみ出してしまう。ましてや、この国では。

「自分らしく」。
それは、「自分がどう生きるか?」ということではないはずだ。
それは、「自分」を知ることを怠らない、ということのはず。

何故って、この世の中で一番の不思議は、「自分」だから。

図書館と、立ち読み。

「良い本に出会える予感。」
それはまるで嗅覚のようなもの。

香水の匂いを嗅ぎ分けるには、相当の訓練が必要だという。
嗅覚が訓練を積まなければ使い物にならないのと同じように、
「良い本に会える予感」という嗅覚にも、訓練が必要だ。

私の場合、
図書館と、立ち読みが、訓練だった。

図書館には小学校2、3年から通っていたし、
立ち読みは、実家の近所にに本屋があったから、
相当年季が入っている。

自分の嗅覚を頼りに。
今日も、本屋に行く。
かも。

[ 2006/09/20 15:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

太陽?

「俺たちの上に、太陽なんてなかった。」
…ドラマ、白夜行より。
「太陽はどこだ?」
…ドラマ、黒い太陽より。

深い絶望の中で生きる人を主役に据えた物語には、決まって「太陽」が出てくる気がする。
でも、私は、本当に絶望したときは、太陽があるかすら考えないと思う。

「太陽って、何だったっけ。」
私の経験では、この言葉の方が、上の二つに比べると、しっくり来る。


初めまして

自分らしく、生きることとは、何だろうか?
それを考えるために、ブログを立ち上げました。
これから、よろしくお願いいたします。
[ 2006/09/18 00:49 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

てっき

Author:てっき
大学生。女子寮に住んでます。
まだ、肩書きは何もナシ。

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